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「病や健康不安と戦う方がおられます。

最愛の人困っているなら、どうすべきでしょうか―。

「力になるために、考え、できる事」をする、

それを、私たちはお客様に全力で行う事が仕事です。

そこに差はありませんし、私たちに迷いはありません。

当店にご来店頂き、誠にありがとうございます。当店は山口県柳井市の薬屋です。弊社は、インターネット販売が誕生した2006年の頃、誕生しました。当初、インターネットに関して何の知識もなく、お客様も0の状態から立ち上がりました。今まで、数多くの方と出会い、漢方をご提供して参りました。インターネットで薬が売れなくなるといった話や大切なお客様が震災に合われたり、また、弊社の大切なパートナーとの死別を3人も経験しました。私たちにとってもとても耐え難いものでした。数多くの出来事を経験して、やはり辿り着いたのは、「健康になって頂き、健康である喜びをかみ締めて欲しい」「病気の苦痛や苦労を振り返り、健康である大事さをもう一度考えて欲しい」そして、「もう一度、今日、生ある事を大切に思って欲しい」こう願っておる次第にございます。病になった時、人は、周りの人から元気になれ、と励まされます。これは、お客様の元気な姿を回りの人が望んでおり、この時、人の温かさを感じる事ができます。また、元気である事の意味を痛感できるはずです。健康は失った時にその大事さがわかります。当店はお客様が自分の家族である、と考え、その家族に勧めたいものだけを当ホームページに掲載しております。だから、お客様には安心して、自信のある品だけを選んで頂く事ができます。お客様には、本当に今何が必要なのか、をわかりやすく解説しております。そして、お客様の健康を真剣に考え見つめる事ができる、今ではほとんど消えてなくなってしまった、昔ならではの古き良き薬屋の姿を追求し、これからもお客様を自分の家族だと思って、お客様の健康を応援してまります。お客様の治そうという気持ちを応援したい。私たち漢方薬のファーマシィの心からの願いです。

追伸:長らくお客様お待たせ致しました。当店も色々とありましたが、再び、皆様に健康をお届け出来ることができ、お客様に支えられております。本当にありがとうございます。愛して守りたいあの人のためにも、今よりもっと健康に。愛情で満たされ、今日一日が平穏で何にも変えがたい素敵な一日になりますよう願っております。

2015年08月12日 漢方薬のファーマシィ 店長、登録販売者、ならびにスタッフ一同。

お客様に漢方の本当の良さと健康をお伝えするために今までやってきました。
漢方セールや売り出しの時は、隣町からもたくさんの方がご来店されます。



漢方薬のファーマシィへようこそ。私が店長の原田です。
皆様のおひとりお一人の健康のために、全力で努力して参ります。
様々なお客様が山口県だけでなく、全国から当店の漢方をお求めに来られています。
漢方薬のファーマシィをいつもご利用ありがとうございます。
健康を「まじめに、楽しくお伝えする」をモットーに、
お客様の健康のために、これからも頑張ります。

お客様の健康のために「薬屋として出来る事」を今まで追及しております。

お客様には店頭で喜ばれている品だけをおすすめします。
古きよき、薬屋の売り出しの時はたくさんの方がご来店されます。
皆様に愛されるご接客と確かな品で信頼される店を目指しております。
大正八年創業、建林松鶴堂の老舗漢方薬と
牡蠣の身を使用しない純粋濃縮牡蠣肉エキス、バランスターZ
様々な処方から、お客様にピッタリの漢方をわかりやすくお伝えするのが当店の特徴です。

健康は、健康的な身体作りが基本です。当店で一番人気の栄養補助食品バランスターZ。
私たちは自分たちの身内に飲ませ、自分たちも飲む品しかおすすめしません。
「お客様に喜んで頂くことが私たちの生きがいです。」

おすすめ商品

漢方健康メールマガジン

お客様に大変ご好評頂いているバランスターZ

健康は毎日自分の力で築き、そして、育てていく必要があるのです。


販売店舗について




相談時及び緊急時の電話番号0820-23-0555



※上記のリンクをクリックすると詳しく見ることができます。


要指導医薬品の陳列について

要指導医薬品の陳列
薬局開設者及び店舗販売業者は、要指導医薬品及び一般用医薬品を次に掲げる方法により陳列しなければならないこととする。

要指導医薬品を陳列する場合には、要指導医薬品陳列区画の内部の陳列設備に陳列すること。ただし、鍵をかけた陳列設備その他医薬品の購入者又は使用者が直接手の触れられない陳列設備に陳列する場合は、この限りでない。

要指導医薬品及び一般用医薬品を混在させないように陳列すること。

要指導医薬品を販売する薬局又は店舗にあっては、要指導医薬品を陳列するために必要な陳列棚その他の設備を設けていること

要指導医薬品を販売する薬局又は店舗にあっては、要指導医薬品を陳列する陳列設備から1.2メートル以内の範囲に医薬品の購入者又は使用者が進入することができないよう必要な措置がとられていること。ただし、鍵をかけた陳列設備その他医薬品の購入者又は使用者が直接手の触れられない陳列設備に陳列する場合は、この限りでない。

薬局開設者又は店舗販売業者は、法第五十七条の二第二項の規定により、要指導医薬品及び一般用医薬品を次に掲げる方法により陳列しなければならない。

一 要指導医薬品を陳列する場合には、要指導医薬品陳列区画の内部の陳列設備に陳列すること。ただし、鍵をかけた陳列設備その他医薬品を購入し、若しくは譲り受けようとする者又は医薬品を購入し、若しくは譲り受けた者若しくはこれらの者によつて購入され、若しくは譲り受けられた医薬品を使用する者が直接手の触れられない陳列設備に陳列する場合は、この限りでない。
二 要指導医薬品及び一般用医薬品を混在させないように陳列すること。