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アピト茶 300包入(3g×300包) たっぷりサイズ

かゆかゆやガサガサでお悩みの方へ


【かゆかゆやガサガサでお悩みの方へ 】
 
 
こんにちは、(山口県柳井市)で
薬屋を運営しております。
ファーマシィ柳井店の原田と申します。
 
私には娘が二人います。
今は、成人を迎え育ちました。
その娘たちも、20年前も昔、
かゆかゆガサガサで悩んでいました。 
そして、悩む娘を見る私も、悩んでいました。
 
 
 
私が苦労した20年前】
娘二人は毎日辛そうでした、かゆかゆやガザガサの日常に。母心から、
「どうにかしてあげたい」
私はこの一心でした。
かゆかゆガサガサで悩む方なら
同じ気持ちでしょう。

 
それが、自分の子どもの悩みなら
さらにツライでしょう。でも、
ご存知のように、
この手の悩みは一筋縄ではいきません。だから、無知だった私は当時、娘たちに色々な方法を試させました。そうする事が親の努めだと思っていましたし、
当然の事でした。
 
が、いつも空振り。
結果は、いつも五十歩百歩。
今、思い出しても歯がゆくなります。
では、あれから20年たった今、
現代はどうでしょうか。
何が変わったのでしょう。
 
…私は店頭で相談を受けている立場の側の意見として
「現状」は何も変わっていない
と感じます。
 
 
【20年間貫いてきたスタンス】

歯がゆい思いの時、私は薬屋に勤務を始めました。
先代の社長に、手取り足取りを教えてもらいました。
その後、私は、登録販売者の資格を取りました。
 
 お店には「豊富な商品のラインナップ」があります。仰々しいパッケージの高価な健康食品だってあります。が、私はアドバイスや商品を勧める時は
 
とても慎重です。私は単刀直入の性格で言いたい事はきちんと伝えるタイプ。
 
それがお客様にとって、良くないなら、きっぱりと

「買ったらダメです」、

というタイプの接客です。経験から申せば、このかゆかゆガサガサの悩みは人それぞれ。多くの方は専門家の力を借りています。そして、結果が出ず、
 
「薬屋でも見ていくか…。」
 
ぐらいの気持ちの方が、相談に来るパターンが多いです。【はっきり言って、最初は、全く信用されていません。】
 
 
それが私とお客様のスタート地点です。
 
そのぐらいの方が気が楽ですし、お客様も断りやすいと勝手に思っています。なぜなら、他でダメだったし、さんざん、色々試してダメだったから、お店に来られるのであります。
 
それゆえ、期待は到底しているとは思えません。
 
 

先日も、お母さんと 娘さんが来られました。



【先日の事例】
 私は相談に乗りました。

「どうですか?」

しかし、娘さんはとてもブルーな感じであり、

「どうせダメでしょ」

との落胆感を感じました。 それが表情から伝わります。それもそのはずでしょう。私も当時、娘たちの事で同じような状態でしたから。自分の経験を重ねれば、その気持ちがわかります。
 
「実はですね、私も昔、同じ気持ちだったんです」
 
そして、自分が、片っ端から良い先生と言われる先生に見せに行き、いつも結果は同じだった事。その人気と言われる先生のアドバイスですら、もう、うんざりしていた事。娘たちの悩む姿に何もしてあげられない
親の気持ちはツラかった事。正直に丁寧に話します。

なった事がない方にはわからないでしょう。
 
だからと言って、お客様の気持ちを理解できる、
とは思っていません。少しでも力になれるかも…ぐらいに話を聞いてくれたいいですよ、と相談に乗ります。言葉を選びながら…
 
相手のご機嫌を伺って、話をする接客方法が性格上、大嫌いなので、とても単刀直入でサバサバしています。そして、お客様が商品に、過剰な期待をされないように、いつも気をつけます。
 
【でも、本心は色々試して欲しいな、という気持ちはもちろんあります。】
 
 お客様の役に立てる事が私の仕事だと、信じているからです。これは、先代の社長から教えてもらった事です。

薬屋の店主ってのは、
 お客様が、買うか買わないかを心配するより、
 お客様のためになるか、ならないかを先に、
 心配し、勧める商品を決めるべきだと思う。
 
〈師匠の教えが忠告される〉
 でも、私はこの「教え」忠告された事があります、熱意で行動することに対して
 以前、「どうしてあなたは人生を賭けように、
商品を開発したいのですか?思い入れが強すぎると、
 いろんな事が見えなくなり失敗しますよ
と忠告されました。
これは紛れもなく、正論です。ウッカリ自分の思い込みで、商品を仕入れ、在庫にした事なんて、数えきれないほどあるからです。でも、薬屋を運営している店主は、この失敗があっても、なかなか、思い込みから外れて接客はできないものです。
 
だから、結局、高いものを勧めるようになって、お客様との関係がギクシャクして、みんな気楽なドラッグストアでお買い物するほうが、楽になって小さな薬屋には立ち寄る人が少ないのです。若い人は、特にその傾向でしょう。
 
〈私は自分たちで考えたお茶を勧めたい〉
お茶を仕入れたり開発をしたりするのには、当然ながらお金がかかります。失敗したら、損だってします。
それゆえ、熱意だけで、

「作りたい」
「開発したい」
 
その考え方って商売をやるのに、結構リスクが高いですよ、と言われ自分の販売スタイルを考えた事があります。確かに、開発費用など、たくさんお金を使ってきました。当然ながら、多くの失敗もありました。
それでも、私が挑戦の道を選ぶには、今の自分がいるのは、お店を愛してくださったお客様のお蔭、私のお給料はお客様から頂いている、
 
と先代の社長から習ったからなのです。
 
だから、お客様の気持ちに報いるため、商品開発に挑戦し続けています。
 
私は20年以上も、同じお店に勤め、働いている理由だと思います。20年の勤務は長いと思います。普通の人の労働の人生の約半分を費やす事になります。おそらく、私はこの店に勤め続けるでしょう。女性ですから、ファッションの仕事や美容のお仕事他にも選択肢はあると思うのです。でも、私が一つの店に勤め、
健康というお仕事に従事するには、色々と過去の想い出があったからです。そして、今、私は自分の店が開発に関わった「お茶」をお困りの方に勧めています。
 


【なぜ、私がお茶を勧めるようになったのか?
理由があります。】
 

薬屋で働く事になって、日々勉強でした。勉強もそうですが、何より「実務経験」が非常に役に立ちました。当時の私は情報に振り回されていました。
 

一体何が本当なのだろうか?今振り返って、当時は、
 情報の真偽を判断する手段がなかったと思っています。もちろんインターネットがなかった頃です。
だから、人からの紹介や人からのアドバイスで動いていたのです。そんな私に色々な基礎を教えてくれたのが、先代の社長でした。
 
【お茶の可能性を教えてくれた師匠でもあった社長】
 
正直、薬屋としても、かゆかゆ&ガサガサのお悩みにはお手上げの所もありました。手詰まり感で悩んでいた時、ところがある時、「これは!」と思えるヒントを発見したのです。その先代の社長は、お茶の可能性をいつも感じており、 お茶を販売する事が喜びでした。
そのため、自分たちにしかできないお茶を開発し、
 「全国に広める」、と常にオリジナルブレンド茶を開発しておりました。
 
「お茶なんて・・・」
 
とスタッフは冷めた目で社長を見ていました。ヒット商品が生まれるまでは私もお茶の魅力なんて考えた事もありませんでした。ヒット商品を生み出した後、社長は私にこう言ってくれました。
 
「最初、お茶を作った時、みんなお茶なんて、とお客様に勧めるのをためらっていた。だけどね、お茶はね、毎日の食事と一緒に飲む事ができる古くからの健康習慣だよ。みんな意識せずにお茶を飲む。だから、毎日のお茶のクオリティが高ければ、それはそれで良いと思うんだ」
 
 確かに、薬店で取り扱う健康食品は、高価な物をたくさんあります。お客様もお財布を心配する事も多々あります。だから、高価な物は一部な方しか飲めない…。これから、もっと多くの方の健康意識が高まる。だからこそ、

 今の時代の流れに合った、みんなが楽しみながら飲めて、健康に役立つお茶を私は作りたいんだー。
 
 だから社長はみんなが手軽に美味しく飲めて、家族で楽しめる健康茶の開発に一生懸命だったと理解しました。しかし、お茶も、
 
「良い茶葉をブレンドしています!」
 
と一生懸命説明しても、言葉だけでは、ほとんどの人が関心を持たないのも現実です。私も、お茶なんて麦茶みたいに、ちょっと水分補給をする程度の飲み物、ぐらいに思っていました。
 
【先入観がありました
 
ところがある時、社長が、一生懸命PR活動を行った結果、ローカルのテレビなどでも取り上げられ、弊社のお茶は人気のシリーズになりました。ほぼ社長の熱意をみんなが感じて協力して動いたために、大きな一つの何かが動いたような気がしました。
 
その原動力をみんなが感じました。そして、お客様が店頭に買いに来られた時に、
「最近、このお茶飲んでいると調子がいいんだよね、美味しいし」
 とたくさんの方に言って頂けるようになりました。
 
「お茶ですよ?そんなにいいんですか?」
 私は勇気をもって聞いてみました。自分たちが作った健康茶をたくさんのお客さんが、買って飲んでみようと思うだけでも、お店が凄くにぎわって活気づいたからです。当時の激戦区にあった私たちのお店から考えたら、普通、想像もできません。
 

 社長のPR活動もあってか、
 お茶を扱っている町の薬屋さんというイメージがつきました。TVで取り上げられた時に、たくさんのお客様がご来店されるようになりました。私はとても懐かしく嬉しかったのを思い出しました。よくスーツ姿の方が何も買わず視察に、お店に来ていました。それだけ注目を浴びました。
 
お茶ってすごい魅力なんだな」
 
その時から、私は社長が熱心にお茶に取り組む理由がわかりました。お茶が人をひきつけ、そして、笑顔にする商品だった事、長年勤めてきた私たちスタッフは誰一人として、知りませんでしたから、本当に驚きでした。これから、たくさんの喜ばれるお茶を作っていこう、その情熱も冷めないうちに社長はいつも、朝まで仕事をしていました。
 
しかし…事態は急変しました。

〜突然やって来た、サヨナラ
 
その後も、社長はたくさんの方にお茶の良さを伝えるべく、活動をしていたのですが、ある時、急死しました。
お別れです。
みんなが驚き、そして悲しみにくれました。
明るくいつも元気で誰からも好かれていた社長がこの世から去ったのです。私にとって信じがたい出来事でした。
 
誰一人「なぜ?」の疑問に答えられませんでした。
 
私はお葬式の時に感じたのが、社長はもっとお茶を広めたかったんだろうな、そう感じました。私は明らかに社長はやり残した事がある、志半ばだったんだろうな、と感じました。
 
そして、しばらくみんなが悲しみ暮れた時期がありました。涙なしには語られませんでした。混乱した時期もあり、一緒にやってきた仲間たちも別の道を行く人も現れました。
 
しかし、私はお店に残る事を決めました。20年以上、この店で働き、このお店やお客様は私の人生そのものです。協力してくれる人たちが徐々に現れ、こうして、もう一度、お店を始める事ができたのです。
 
そして、私たちは、大きな挫折から、立ち上がったのです。
 
それは、お客様が待っていた事でした。一つの市ですが、ほとんどのお客様は、社長の死を知っていました。元気な名物社長だったからです。元気で病気とは無縁に見えた、パワフル社長はみんなの人気者でした。だから、お客様からのファンも多く、社長目当てにご来店する方も多かったのが記憶にあります、

自分たちの経験を元に、 ブレンド茶を開発する
 
そして、私は、社長の意志をついで、本当に皆様のお役に立てるであろう、オリジナル茶の開発を亡くなった後に、世の中に出していく事を決めたのです。
 
これが私の使命に違いない。だから、お茶で多くのお客様に喜んで頂く事です。 

その情熱を以前よりお取引のあった製造メーカー様にお話しした所、
 
「もちろん協力する」
 
とのお返事を頂きましたのでこの企画が実現しました。
 
情報がたくさんある時代だから、私は一生懸命アナログに生きるいつも相談はどんよりとした空気の中、 始まるのです。
 
 今も相談される立場にあってわかったのは、皆様が「インターネットなどで調べたけど、こういう商品はあるか?」
と尋ねて来られ、結局、昔と現状はなんら変わってないのです。専門家で解決するなら、小さい薬屋には相談に最初から来ません。多くの方はあちこち堂々巡りして、
 
半ばあきらめムードを漂わせながら、
相談に来ます。だけど、一人一人と向き合っていきます。たくさんの選択肢の中からお客様に、良い方向になるためのご提案が私の仕事です。
 
昔に比べて、情報が増えた分、たくさん選択肢が増えただけです。
 
だから、ココ20年でほとんど現状は変わっていない、薬屋の店頭に立っている私の経験からの個人の感想です。だから、私はアナログかもしれないけど、
店頭に立って、一人一人ご接客させて頂いております。  最初は思うように商品開発できませんでした。
でも、私はお客様のための商品づくりを
これからも止める事はありません。
 
元気な時には、元気でない時の本当のありがたみは
わかりにくいものです。私は大切な人を亡くして気がつきました。
 
誰かの健康のために働く事が、誰かの人生をよりよくする手伝いをする事でやりがいが得られると。
 
 

そして、私たちは、遂にお茶を開発しました。

〈中に含まれている茶葉は?〉
 
ルイボス 
南アフリカ原産のルイボスティーは日本市場で売れ続けており、安定した美味しさで人気です。

レモングラス 
タイ産のレモングラスは古くからトムヤンクン等の料理に使われるハーブ。香りだけでなく、その茶葉の魅力も注目されています。

よもぎ茶 
日本でおなじみのよもぎ。お餅などに食材としても古くから利用されてきました。健康茶として特有の味があり、好き嫌いがハッキリわかれる味です。
 
国産桑の葉 
桑葉は古くより日本で親しまれてきました。優しいホッとするようなお味です。健康茶としても根強い人気があります。

グァバ茶 
熱帯の国々で栽培されており、果肉は幅広く食材とされる。葉をお茶にしたグァバ茶は健康注目茶です。
 
どくだみ茶 
日本でも同じみの植物。小さな白い花を咲かせます。古くより、健康茶として飲まれ愛され続けてきました。
 
〈かゆかゆ&ガサガサのお悩みに〉
「アピト茶」
 
お茶工場の提携により、

1.いくつも試作品を作り、
2.お客様に飲んで頂き、
3.良かったものをピックアップし商品化する
 
このプロセスを踏んでいます。なかなか、このプロセスを踏み開発するのは一般的には困難です。
 なぜなら、製造は製造、受注者は受注者、と仕切りがあるため、とりあえず、試作品を作ってお客様に試してもらおう、という事がなかなかできないからです。
 
弊社は薬屋ですから、普段訪れるお客様に飲んで頂き、ここをもっとこうしたい、ここをもう少し改良したい、と小さな改良を重ねて、お客様目線で商品開発できるのが強みだと思っています。
 
このプロセスを踏む事で、より仕上がりの良いバランスのとれた製品が出来上がるのです。
 

〈お茶本来の魅力。〉
 お茶とは、茶葉を煮出して、茶葉からエキス抽出。これがお茶です。その抽出液を私たちは飲むわけであります。本来水分補給の役割があるのですが、その味や香りも本来楽しむ嗜好品的な要素もあります。
 つまり、お茶を作る事で、茶葉から葉に含まれる成分を取りだす事ができるのです。これを私たちは「お茶」として頂くわけでございます。
 

茶葉エキス
茶葉をそのまま食べなくても、茶葉のエキスをお茶として美味しく頂く事ができる。これはお茶の特徴です。茶葉を食べるのは大変です。そしてほとんどの場合、美味しく食べる事は困難です。繊維もありますし、そのまま葉を食べるのは現実的な方法ではありません。しかも、葉をそのまま食べたからと言って、エキスを抽出できるかは疑問です。
  
〈水分補給のついでにエキス〉
そこで、茶葉のもつエキスを抽出するのに、お茶にすれば、解決します。しかも、私たちは、一日に平均して2Lの水分を必要としますから、お茶を飲む事は理にかなっています。また、お茶を飲む習慣が私たちにはあります。健康サプリメントのように意識して飲むものとは違い、水分補給をする習慣を上手に活用するわけです。もちろん、お湯を沸かし、作る手間がありますが、ティーポットやケトルなど、進化した家電製品のおかげもあって、今では、ご家庭でも手軽に楽しくお茶を頂ける事も魅力であります。
私たちが通常、薬屋で販売する仰々しい健康食品とは違い、
 
現在、店頭に並んである健康食品と
比べるとリーズナブルにお出しできます。
 
もちろん、長年お茶工場と円満にお付き合いがある事も皆様にリーズナブルにご提供できる理由でもあるのですが、お客様にお財布にも優しい、という事は、比較的に試しやすい商品だと考えています。
 
ですから、私たちのお店に来られるお客様は通常私たちの業界では、こだわりの製法…となると、まず、財布には優しくない商品がとても多いのが現実です。長年やってきてわかったことは、財布に優しくないものは、非常に継続が困難だという事です。 そして、この単価の高い商品は、リピーター様にとてもなり難く、お客様も購入後に本当に良いんだろうか?騙されていないかな?と不安になる傾向があります。

その現状を受け、私たちは、自社開発のオリジナルの健康茶は、若いママにも買えるような商品でなければならないと思っています。飲みやすさにも配慮しお財布にも優しくなるように。


〈現状をちょっとでも変えたい〉
 私は薬屋という立場と20年の勤務経験を活かし、
現状を少しでも変えるために、経験から「お茶」を推奨しています。
 
私たちが開発に関わっているお茶です。
 
ただ、これが答えになるか、飲んでみない事にはわかりません。これは最初に申し上げておきます。過剰な期待や広告をお客様も数多く目にした事があると思います。私も当時、同じでした。
 
そして、そのたびに、 
がっかりしてきました。
 
だから、お客様に過剰な期待を持たせたくないのです。がっかりさせたくない、損させたくない、この気持ちだけは常に胸に置いています。お客様の立場となってご接客するよう心がけています。これは店頭であっても、インターネットであっても変わりません。
 
〈20年の経験的な知恵を多くの方のお役に〉
おかげさまで20年以上、薬屋を運営してきました。それは、根強いファンのお客様のおかげです。私たちの薬店の周りにはたくさんの大手ドラッグストアができました。スーパーマーケットは巨大化しました。ここ、20年で周囲の様子も変化しました。同じものなら、大手の方が安くできます。駐車場だって広いので、売上は激減…その時、身をもって気がついたのです。
 
自分たちが選ばれ続ける理由は何かー?と。
お客様にとって、信頼」以外、他に考えられません。お客様との「信頼」を一番大切にしてきました。
 
信頼されるためには、信頼をされる販売、信頼されない販売をすればアウトです。そして、信頼を得るためにも、商品にもこだわりを入れ、自社開発を行ってきました。自分たちで吟味した納得のいく製品を世の中に送りだす事が私たちの使命なのです。
 
先日も、私たちの娘と同じ悩みをなった人が店頭にも解決策を買いに来られるのですが、話してみるとみんながみんな
 
「良くならない」
 
「何か良い方法はないか」と相談に来るのです。
 
 
だから、私はその現状を少しでも変えたいのです。
そして、それに全力をささげたいのです。自分が娘たちにしてあげられなかった悔しさを胸に。

 

リピーターの方用のお得なサイズもあります。


普段のお茶としてご利用ください。リピーターの方に長く続けて頂けるよう、お得なサイズもご用意しております。
【かゆかゆでお悩みの方へ 】


 

6種類の茶葉をブレンドした、

アピト茶とは?



〈中に含まれている茶葉は?〉

ルイボス 


南アフリカ原産のルイボスティー。安定した美味しさで人気です。誰にでも親しみやすい味は、毎日お飲み頂くお茶に最適です。


レモングラス 


タイ産のレモングラスは古くからトムヤンクン等の料理に使われるハーブ。香りだけでなく、その茶葉の魅力も注目されています。



よもぎ


日本でおなじみのよもぎ。お餅などに食材としても古くから利用されてきました。健康茶と愛されています。


国産桑の葉 


桑葉は古くより日本で親しまれてきました。優しいホッとするようなお味です。健康茶としても根強い人気があります。


グァバ 


熱帯の国々で栽培されており、果肉は幅広く食材とされる。葉をお茶にしたグァバ茶は健康注目茶です。
 

どくだみ


日本でも同じみの植物。小さな白い花を咲かせます。古くより、健康茶として飲まれ愛され続けてきました。




〈お茶本来の魅力。〉

 お茶とは、茶葉を煮出して、

茶葉からエキス抽出。

これがお茶です。


その抽出液を私たちは

飲むわけであります。



茶葉をそのまま食べなくても、

茶葉のエキスだけを美味しく

頂く事ができます。


これが、お茶の大きな特徴です。

美味しければ、

続けるのが苦になりません。


だから、私たちは、

毎日続けて頂けるように、

美味しさにこだり続けます。


〈水分補給の時に、

手軽に茶葉エキス〉 



私たちは、

一日に平均して2Lの

水分を必要とします。


多くの方には、

お茶を飲む習慣があります。


健康サプリメントの

ように意識して

飲むものとは違います。



水分補給をする習慣を

上手に活用するわけです。



もちろん、

お湯を沸かし、

作る手間があります。


が、ティーポットやケトルなど、

家電製品の恩恵もあって、

ご家庭でも手軽に頂けます。



アピト茶は便利なティーパック。

1包に3g入です。





アピト茶 300包入(3g×300包) たっぷりサイズ

参考価格 30包×10個:
29,800円(税込)
価格:

11,800円 (税込)   <60%OFF>

購入数:

さらに大きいお得なサイズは、
600包 がございます。



アピト茶(あぴとちゃ)は6種類の茶葉をブレンドしたお茶です。毎日のお茶としてご飲用ください。 ◆名称:混合茶 ◆商品名:アピト茶 ◆原材料名(原産国):ルイボス(南アフリカ)・レモングラス(タイ)・ドクダミ(日本)・桑の葉(日本)・よもぎ(日本)・グァバ(日本) ◆内容量:900g(3gティーパック×300包) ◆濃さの目安:500L〜1Lのお湯に1包が目安。お好みの濃さを調節されてください。 ◆製造者:株式会社ヘルシーライフ 〒752-0927 山口県下関市長府扇町8−10 ◆保存方法:高温・多湿を避けてください ◆使用上の注意:開封後はお早めにご飲用ください。 妊娠中・授乳中の方のご飲用はお控えください。

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