肩こり・五十肩の妙薬 顧痛 2か月分 (90包×2)

服を脱ぐのも一苦労。五十肩・肩こりで

だるさまで感じているあなたへ

痛くて腕が上がらず、後ろにも回らない

痛くて服の脱ぎ着がつらい

首周りがチクチクと痛む

肩に荷物を背負っているようなだるさを感じる

夜中や明け方にうずく(当店に寄せられるお客様の声です)

五十肩、肩こりの痛みやだるくてつらい症状を緩和し、正常な状態に戻す働きをする漢方医薬品「顧痛」

五十肩、肩こりのやりきれないだるさ、痛みを伴った症状に効きます。

肩があがらない五十肩、頻繁に肩こりでお悩みの方に

肩こりがひどいのが「五十肩」と思われる方が多いのですが、

肩こりが首の付け根の筋肉の疲労によって起こるのに対し、

五十肩は肩関節の周囲が炎症を起こす疾患です。特徴は、リウマチのような関節の腫れはない、外傷もないのに発症します。

一般的に40歳後半から始まり、50歳代でピーク、60歳まで見られるのが名前の通りです。五十肩になると「肩から腕にかけてが痛む」「腕が思うように動かせない」「ゴルフに行くのもつらい」など腕の動きが制限され、無理に動かそうとするとさらに激しい痛みに襲われてしまいます。世間では五十肩は炎症なので自然に治ると言われることもありますが、痛みが治まった後も炎症が治まる過程の中で、線維性の物質が出来て、腱板の周囲が癒着し、肩の動きが悪くなると言った後遺症を残すことがあります。

後遺症は、日常生活やゴルフなどのスポーツに支障をきたします。

できることなら、痛みから解放されて治したいですよね。

五十肩でお悩みの方

肩から腕にかけて痛む方

痛み止めやシップや塗り薬が手放せない方

整体通いの方

色々な方法を試したが、改善が今まで見込めなかった方

赤信号は無視して渡らない方が…

五十肩は肩関節の炎症により、肩・腕・首の痛みまで伴ったりしますが、

いずれの場合にせよ、「痛みに対してのアプローチ」を早い時期に手を打つことが鍵になります。よく、痛みは体に対する危険を知らせる「赤信号」だと言われています。

仮に、その赤信号を痛み止めによって、無視してみましょう。

その時、その時はなんとか無事に通過できるかもしれません。

悲しいかな、やっていることは「赤信号の交差点を無視して突っ走り続けること」なのです。

赤信号を無視し続ける事が体にとって、どういうことかお分かりだと思います。

かといって、誤解をして欲しくないのですが、五十肩は昨日こうしたから、今日の明日には治るといった病気ではありません。

だからこそ、長い目でじっくり治療することが大切なのです。

今は腕が回らず痛んだり、やりきれないかもしれませんが、痛みを克服していきましょう。

現在は、痛みに対して効果的とされる、シップ薬や痛み止めが出ています。ブームだから仕方ないのですが、健康食品やサプリメントなどたくさん溢れています。その中で当店では漢方薬の老舗「建林松鶴堂」(東京・上野)の「顧痛」をお困りの方だけに販売しております。

「顧痛」は9種類の天然の生薬成分を調合している漢方薬です。

五十肩・肩こりの改善に効果があります。

慢性的な肩こりにさよなら

「顧痛」の最大特徴は、葛根湯にドッカツ、ジオウを加味した方剤です。虚血性(血のめぐりの悪い状態)がやや経過したもの用いられる漢方薬である、ということです。

確かに「漢方はもうに飲んだよ」と言われる方が店頭にでも、よくおられます。

しかし、一概に漢方薬と言っても、「顧痛」は血の巡りが悪い状態がやや経過したものに向く漢方薬だということです。さらに、漢方薬でも使っている生薬の質が違えば、効果も変わると言われています。建林松鶴堂の漢方薬は生薬を厳選して使用しているため、過去の実績からもその効果に対して高く評価されています。

店頭でも、漢方=もう試したと言われる方にも、上記の理由から、ご理解頂けるようにきちんと説明いたしまして、もう一度チャレンジして頂くようにお勧めします。

また「顧痛」は一時的な痛みを止める鎮痛剤、ちまたに出回るサプリメントとは異なり、

五十肩・肩こりに正しく効果を発揮する漢方医薬品です。

「9種類の生薬が五十肩・肩こりに効きます。」

「顧痛」は9種類もの生薬を配合し、生薬の相互作用によって、

五十肩をできる限り正常な状態に戻す働きをします。

当店の今までの、統計データによれば、効果をだすのに、1〜3ヶ月の服用が必要です。

一般的な漢方薬は一か月分が20,000円必要で、一度に支払う金額が通常の医薬品に比べ2倍程度必要と言われます。

実際、私達の調査によれば、オリジナル漢方薬を高額販売する業者も出てきているようです。

漢方薬の相場が、

1か月分1万5千円〜3万円の中、

当店は、3か月分で2万円台でご提供しております。

「顧痛」は一時的に痛みを感じさせなくするのではなく、体から発せられる痛みを「信号」ととらえ、生薬の相互作用で、痛みを元から改善し、やわらげていくために作られています。

症状が軽くなってきたら、少しずつ飲む量を減らしていく方法をとります。

したがって、漢方薬の性質を理解された方、元から改善を望む方、だけにお出ししております。

当店は実績のある

大正八年創業の漢方薬の匠(たくみ)

建林松鶴堂の漢方薬をご提供しております。

その当店では、五十肩・肩こりに真剣に悩まれる方、何とか改善方法を探しておられる方以外、申し訳ありませんが、当店では販売しておりません。

ただし、これまでの確かな実績がある漢方医薬品のため、3ヶ月、続けられる余裕があり、真剣に改善を望む方のみ、ご購入を考えられてください。

売れ筋ですが、常に新しいものを仕入れるように心掛けているため、在庫は希少です。場合によっては、在庫を切らすことがあります。その際は一週間ほどお待ちください。

(在庫がないときは「購入できません」と表示されています。)

顧痛(こつう)を1日3回朝昼晩の空腹に

3ヶ月間お試しください。


効能・効果

五十肩・肩こり

成分

本品3包(1包2.0g)中、下記生薬より製した水製乾燥エキス1.2gを含有します。

カッコン   2.5g

ケイヒ     1.5g

シャクヤク   1.5g

マオウ     1.0g

ドッカツ    1.0g

ショウキョウ  0.15g

ジオウ    2.0g

タイゾウ   0.5g

カンゾウ   0.5g 

添加物として乳糖及びバレイショデンプンを含有します。

用法・用量

食間に、水、又はお湯にて服用します。

成人(15歳以上)1回1包 1日3回  毎食間に服用します。

食間とは食事と食事の間を言います。

生薬の吸収を高めるため、空腹時にお水で飲んでください。(お茶はダメです)

薬剤師からのメッセージ

私、富原喜一郎はとして長年勤めて参りましたが、店頭でも、「肩があがらない」の相談は頻繁に受けます。1日でも早く改善に向かって欲しいと気持ちを込めて「顧痛」をお出ししております。

昔では考えられなかったのですが、現在はインターネットという便利なものがあるそうです。この私の気持ちを遠くで悩まれている方に伝えることができると聞き、文明の発展にありがたいと感じております。また、1人でも多くの悩む方に喜んでもらい、早く良くなってくださることを心から願っております。

薬剤師 富原

 くすりのファーマシィ
 管理薬剤師 富原 喜一郎(85)
「顧痛」をはじめ、当店の漢方薬はたくさんの方々に喜ばれています。いつまでも健康な、あなたの笑顔が私の生きがいです。」

「大好きなゴルフのスコアが急に悪くなって…」

と相談に見えたのは会社経営(51歳)のI氏だ。「取引先とのゴルフが月に2回あるんだが、もう痛くて痛くて」

仕事の関係やスポーツを愛する中年男性、女性に突然訪れる五十肩。

「スコアを五十肩のせいにするのはどうかと思うんだが、肉体のネジがはずれたように痛むんだ。常にシップ薬は医者からもらっていたが、なかなか毎日のことで思うようによくならずに困っていたんだ」と話す。

50代、60台にとってスポーツは一番楽しみたい時期だ。そんな時に肩があがらないのでは、せっかくの時間が台無しという感覚なのであろう。子育てからも離れ、若干お金にも余裕が出てくるこの年代を突然、肩があがらなくなる、肩関節炎、いわゆる五十肩だ。

「それが、ある漢方薬を飲みだしてから、今まで痛かったのがウソのように調子がイイ」とI氏は語る。I氏が今回飲んでいた漢方薬は1919年の大正時代に創業の漢方薬の老舗、東京・上野の建林松鶴堂の「顧痛」だ。

風邪の引き始めに「葛根湯」はもはや主流だが、この葛根湯に独自の工夫をされているのが顧痛の特徴なのだ。五十肩の痛みの元となる炎症に働き、血流を良くすることで体質改善をしていく。

「デスクワークの仕事にとって、肩こりは持病みたいなものです」と某大手のオペレーターをしているA子(29歳)は話す。

「一日中、パソコンと手先でパソコンをかちゃかちゃと肩がしんどくて、頭痛までしてました。前は休みの日は整体に行ってましたね。でも、この薬を飲みだしてから、肩こりが楽になったんですよ。」

日本人は特に肩こりに悩まされる人種と言われる中、痛み止め以外にこういった薬があるのは大変ありがたいことではないか。

大々的なTVCMなどはしていないが、口コミだけで広まりつつあるので、もうすでにご存知の方もいるかもしれない。

〜漢方体験日記より〜

実績ある漢方薬だけをあなたに・・・

肩こり・五十肩の妙薬 顧痛 2か月分 (90包×2)

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肩こり・五十肩の妙薬 顧痛 2か月分 (90包×2)

価格:
14,280円(税込)
購入数:

お客様の声

飲まれている漢方薬の名前:顧痛

漢方薬を飲んだご感想

お世話になっております。
今年の2月に突然50肩になってしまいました。

年齢も50なのですが・・。
あまりの激痛に夜も寝られないことが多々ありました。
病院に行ってお薬を処方していただいて、
いくらかはいい方向に向かってる感じもしましたが、とにかく洋服の脱着がつらい、お風呂場で体を洗うのがつらい、これが一番困っていました。
そんな時、藁にもすがる思いで御社の顧痛をみつけ2か月分購入致しました。飲み始めて約一ヶ月になりますが、本当に嘘のように楽になってきています。
腕も普通に上がるようになってきていますし、後ろに手が回せるようになってき
ました。

本当に良薬にめぐりあえてよかったです。あと1ヶ月、飲み続ければ、完全に治
るのではないかと期待しております。

愛知県 モンロー さん (女性)

肩こり・五十肩の妙薬 顧痛 2か月分 (90包×2)

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肩こり・五十肩の妙薬 顧痛 2か月分 (90包×2)

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14,280円(税込)
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