慢性頭痛の妙薬「漢方薬」が
大正八年の創業の東京・上野の老舗漢方薬メーカーにあった!

●ボーっと毎日頭が重たい。
●早朝目が覚めた時に頭が痛む・・・
●起きて動けば、頭痛を忘れるが、思い出したかのように痛む
●耳鳴りを伴ったり、
●血圧が高かったり、
●神経の高ぶりがあったり
あれやこれやと試したが、頭痛薬がくせになり、手放せないあなたへ
慢性的に続く頭痛に苦しめられている人の漢方薬
「真仙(しんせん)」があります。
毎日、頭が痛い。
そして、頭がぼわーっと重たい。頭重(ずじゅう)の状態が続く・・・
頭痛・頭が重たい・・・というお悩みの方が今増えています。
「頭痛が治らず、辛いのです・・・」
と今回相談に見えたのは62歳のKさん(主婦)だ。
「毎日の毎日、頭が重たくってホントに苦痛そのものですよ・・・」
とKさんは話す。
「そうでしょう、今私達の中でも、頭痛から、頭が重いと悩む人が多いのです。
やはり、気分が憂鬱になりますからね。
何をしてもまず楽しくない・・・
というのが本音じゃないでしょうか」
「そうなんです、朝、布団から起きた直後から、頭が痛い。
私の場合、痛いもそうなんですが、重たいというのもあります。
はぁぁぁ、今日も頭痛かぁ。
悩みは深刻ですよ。
先生だから、今こうやって素直にお話できるのですが。」
「ありがとうございます。私には何でも正直に話してください。
出来る限り、お力になりますので。
もしかして、頭痛薬とか毎日ずっと飲まれていませんか?」
「・・・はい。
飲まない日もあるんですが、もう半分クセみたいになっています。
飲まないと毎日きついんです。」
「あーーー、やはりそうですか。
気分も少しうつになるとか・・・?」
「はい。飲まないと不安で、なんか調子がでないような気がして。
頭痛薬が特売の時はまとめてごっそり買ってしまいます。」
「うーん、あまり良いとは言えませんね。
頭痛薬はあくまで痛みを止めるものなので、結局のところ根本治療にはならないですから。それを考えたら、悪循環ですよね。
そのサイクルを断ち切ることを考えましょう。」
「なにかいい方法あるんですか?」
「実は、慢性的な頭痛でお悩みの方の漢方薬があるのです」
「えっ、本当ですか!?」
「はい、これは痛み止めとはわけが違います。
効能効果として、慢性的に続く頭痛で中年以降、
または、
高血圧傾向のあるもの、
となっています。」
「うわっ、まさに私のことですよ・・・(笑)
なんでもある時代なのですね・・・」
「そうですね。やはり、もとからじっくり改善していきたいもの。
毎日、痛み止めを飲む生活はやはり切ないですし、体の負担も考えてしまいますよね」
「ねえ、先生、私にそのお薬を紹介してくれませんか?」
「はい、それは、真仙(しんせん)というお薬です」

「真仙(しんせん)ですか!?なんとも仙人様みたいな不思議な名前ですね!
頭のお薬って感じがします。」
「はい、これは、大正八年創業の漢方老舗メーカー、建林松鶴堂の最高傑作でしょう。」
「建林松鶴堂・・・ですか、あまりきいた事ないのですが・・・」
「テレビCM等はしていませんから、無理もないと思います。
しかし、建林松鶴堂の漢方薬は当店が自信をもっておススメする素晴らしい漢方薬です。
建林松鶴堂の特設コーナーを設置しています。
そして、やはり、インターネットを通じて、全国の方々に、
建林松鶴堂の漢方薬で健康になって頂きたいという思いではじめました通信販売も
数多くのお客様に愛されるようになりました。
本当にありがたいことです。
やはり、漢方薬の質、商品力が高いので、お客様から
よく効いた!ホントに良く効く!次を送ってください!
とお礼を頂く他、
毎日、電話でこんな感じなのですが、と電話相談もかかってくる。
本当にありがたいことです。
もちろん、真仙(しんせん)も実績・歴史ある漢方薬なので自信をもっておススメします。
一度試されてみませんか?」
「はい、先生。私も一度飲んでみます!
飲み方はどうでしょう?」
「はい。基本的に漢方薬は空腹に飲むのが良いです。
朝昼晩の食事の2時間後、空腹の状態で飲んでください。お水で。」
「わかりました。頑張ってみます。」
3ヶ月服用し続けたKさんが先日お見えになられた。
「どうも、先生ありがとうございます。
おかげさまでとても楽になりました。」
なんと、Kさんの素敵な笑顔。
私達はその笑顔のために、日夜、頑張っています。
もし、慢性的な頭痛や頭が毎日重たい感じでお悩みでしたら、
漢方薬「真仙(しんせん)」をぜひ、一度お試しあれ。

| 建林松鶴堂 真仙 (しんせん) | |||||||||||||||||
| |||||||||||||||||


