扁桃炎は完治させないと腎臓や心臓にくる
大人になった今…
若いお母さんが5歳ぐらいの女の子を連れてやってきました。その子どもはお母さんにまとわりついて離れようとしません。
「どうしたの、どこか痛いの?」
とその子どもに聞きました。私はアーンしてごらんといって、喉をみました。
「お母さん、喉が真っ赤じゃないですか。扁桃腺が腫れていますよ」
「よく喉を腫らすんですよ」
とお母さん。ひ弱そうにみえ、風邪を引きやすい子どもだなと思いました。
喉はハチの巣のように化膿しているのですから、微熱もあって、痛みもひどかったことでしょう。
「いい薬がありますから、今すぐ飲ませなさい」
お母さんは私の言うことを聞いてその場で薬を飲ませました。夕方、そのお母さんから電話があって「よく効く薬を勧めていただき、ありがとうございました。子どもがご飯を食べてくれました」と大変喜ばれました。
子どもの頃から風邪を引くと必ず喉に来るという人がいます
小さい頃、風邪を引くと高熱をだしてしまう。普段は元気があるにも関わらず、体調を崩し始めると体が言うことをきかず、高い熱を出してしまうという人がいます。
結婚を控えて入院した東京在住、
結婚式を控えた、
26歳会社員男性の「扁桃腺」の悩み
人と同じことが嫌いで、独創的なアイディアをもつ彼は大学も一流大学を卒業。大学時代はダンスに没頭、全国大会でも良い成績を残した彼は他の人から見ると健康体そのものだ。
食事も人並み以上、お酒も大好きだ。仕事も油が乗ってきて、人生がまっすぐ良い方向に進んでいるように誰しもが思った。
しかしながら、深夜に携帯電話にメールが入った。
「また扁桃腺をやられた。今回ばかりはホントにたちが悪い。38度ある。」
その3日後、彼に具合はどうかと電話した所、
「先日、医者に行った。入院することになった。仕事にも影響する。悔しい・・・」
「大丈夫ですか?」
「なんとか・・・です」と彼。
いつも、声に張りがあるって自分の道を一生懸命にまっすぐ生きている人(名前にサ行の人が多いと言われる)は扁桃炎を患い、悩むことが多い。
扁桃円はアデノウィルスというものが扁桃に付着し、炎症を起こす。
高熱として、症状に出る。そして、やっかいなのは、繰り返し起こることだ。
毎回風邪をひいて、喉に来てばかりいては、高熱の苦しさを味わうことは本当に辛いことだ。
写真は結婚式前夜の彼ののどです。
左が彼(扁桃炎)、右がプレゼントした彼の友達(普通の人)
26歳の彼はこう話した。
「私はもうすぐ、結婚します。今、自分の人生を楽しんでいます。
しかしです、この扁桃炎の可能性を毎日もっていきることは、とても不利だと感じています。結婚式が終わってひと段落したら、本当に入院しようと思います。なぜなら、喉に爆弾を背負って生きているような感じなのです。扁桃腺手術は怖いです、体力のあるときにどうにかしておきたいというのが本音です。でも、やっぱり、悩みます・・・都会は空気もあまり良くないのもあるのかもしれません。」
扁桃腺に悩む人のための漢方薬「松鶴照雲(しょうかくしょううん)」
そんな彼に結婚祝いとして、「松鶴照雲(しょうかくしょううん)」をプレゼントしました。
扁桃腺でいつも悩んでいる方のお守り
として飲んで頂いておりますが、それ以来、扁桃炎で高熱を出していないと喜んで頂いております。
先日メールが届きましたが、
4回目の危機を松鶴照雲で乗り切ったそうです。
「ホントに効く!」
非常に感謝されています。
なくなったら、次を買いたい!と言っています。
☆ご結婚おめでとうございます☆
当店で「松鶴照雲」をご愛用する30代後半の女性
「小さい頃から悩んでいました。でもコレを飲み始めてから、以前のように、扁桃腺が腫れることがないので、お守り代わりに飲んでいます。」
こちらは薬屋の当店でいつも「松鶴照雲」を愛飲する30代後半の女性だ。声はハッキリ、パワー溢れるお母さんそのものだ。小学生ぐらい女のお子様と一緒に当店の周東店の方にいつもお買い物に来る。
私達が「その後どうですか?」と質問すれば彼女は「いいですよ。」と元気に答える。嬉しい限りだ。
そんな彼女もこの「松鶴照雲」に出会うまでは、風邪のたびに高熱に悩まされていたという。小さいお子様がいるので、風邪をうつしたくないし、家事や育児は休めないというのが本音だったという。そんな彼女を救ったのがこの「松鶴照雲」だ。
大正8年創業(1919年)の漢方薬の老舗メーカー「建林松鶴堂」(東京・上野)が自信をもって、自社の名前の「松鶴」をつけて送り出す自信作がこの「松鶴照雲」だ。
扁桃炎はアデノウィルスというものが扁桃に付着、炎症を起こすことで知られる。これを放置しておくと腎臓や心臓にまで余病を併発する可能性があり、たかが風邪、喉の痛み、ぐらいと思わずに、しっかりと治すことが大事です。
扁桃炎、炎症性の疾患に効果的な漢方薬、それが「松鶴照雲」
炎症性の疾患によく効く一貫堂、漢方薬「ケイガイレンギョトウ」です。
それをベースに「当帰(トウキ)・センキュウ・芍薬(シャクヤク)」にサンシュシ・オウゴウ・オウレン・オウパク・サイコ」「ケイガイ・ボウフウ・ビャクシ・レンギョウ」や「桔梗(ききょう)」などを基にしてエキス顆粒剤にしたのが「松鶴照雲」が扁桃炎に薬効を発揮します。
「松鶴照雲」は現在、扁桃炎で悩んでいる方はもちろん、いつも、風邪を引くと喉に来て、扁桃腺が腫れる、高熱が出るという方にお守りとして、一度飲んで頂きたい漢方薬です。
医薬品は臨床実験を通し、100人中70人以上の人に効いた場合、
医薬品として認められます。
100人中69人以下では医薬品として認められません。
「松鶴照雲」はこの審査を通過した漢方医薬品です。
扁桃炎に効能・効果を現すお薬でございます。
用法・用量 |
成人1日3回 1回1包2.2g |
成分 |
トウキ0.75g、シャクヤク0.75g、センキュウ0.75g、ジオウ0.75g、オウレン0.75g、オウゴン0.75g、オウバク0.75g、サンシン0.75g、レンギョウ0.75g、ケイガイ0.75g、ボウフウ0.75g、ハッカ0.75g、キジツ0.75g、カンゾウ0.50g、ビャクシ0.75g、キキョウ0.75g、サイコ0.75g |
あなたのご健康をお届けいたします。
漢方医薬品「松鶴照雲」
医薬品は臨床実験を通し、100人中70人以上の人に効いた場合、
医薬品として認められます。
100人中69人以下では医薬品として認められません。
「松鶴照雲」はこの審査を通過した漢方医薬品です。
扁桃炎に効能・効果を現すお薬でございます。

「ぜひ、私達の漢方薬プロフェッショナルチームにお任せください。ご相談もお気軽にどうぞ」


