頻尿・排尿痛・残尿感 おしっこの悩みに妙薬「清澄(せいちょう)」2か月分(90包×2)

人にはなかなか言い出せない、
病院にも・・・

おしっこの悩みでお困りのあなたに


年齢とともに起こってくる

「おしっこの悩みはあなただけのお悩みではありません

私達も店頭でよくご相談を受けます。

寒くなってくる、朝晩の気温の差が激しい、

やはり「おしっこの悩み相談は急増します」

あなただけの悩みではありませんし、
1人で悩む必要もありません。

そんなあなたに「泌尿器の漢方薬」漢方薬「清澄(せいちょう)」があります。

おしっこの悩み


おしっこの回数の多い「頻尿」

おしっこをする時に痛い「排尿痛」

おしっこが全部でた気がしなくて、なんかすっきりしない「残尿感」


によく効きます。

「いやぁぁ、私もこんな風になるなんて、思ってもいませんでした」
いきなり突然、「ん?なんか・・・調子悪いのかな…」

上さんに突っ込まれて、初めて気がつくんです。

実は、尿の切れが悪いから、家のトイレでおしっこをポタポタこぼしてしまって…
トイレの掃除は上さんの仕事じゃないですか。
だから、もう、毎回毎回こぼすので嫌になって、怒るんです。

自分でも?
もちろん掃除するようにはしています。
でも、なんとなく匂いが残るようで。

女性はこのあたりは非常に敏感なんですよね。
外出しても、トイレが汚いと不満を言います。
小学校の頃、立ち小便をしていたのを思い出したら、
女性はそういう経験はありませんから。
なおさら、トイレというものに男性より女性の方が思い入れありますよね。

芳香剤とかも、女性は大好きですから。
うちの上さんもなんだかんだ言って、買ってますよ。

それを僕が汚しちゃうから、怒るのも無理はありませんよ。
でも、怒られて気がついたんです。


「あきらかに昔よりもおしっこの調子が悪いって。
 おしっこの管や膀胱のあたりに違和感を感じるんです。
 なんとかならないしたい、というのと、
 上さんに迷惑をかけたくないってのもあります。
 そりゃあぁ、長年連れ添った夫婦なんですけど、
 男の自信というかプライドというか、
 上さんは分かってくれるんですけど…
 そういうのって、なんかあるじゃないですか。」

とご相談に見えたのは、山口県に住む、S氏75歳だ。

私達の薬屋でも、今、非常に「おしっこ問題」を抱えている方が急増している。

なかなか複雑な悩みであり、
テレビの宣伝等でいろんなCMを見た方もいるだろう。

TVでCMが流れるほど、今は国民病になりつつある「おしっこの病」だ。


年をとると、腎機能の衰えは人間の体であるから、当然考えられることだ。
しかし、機能が低下したからといって、何も手を打たないのはやはり切ないものだ。

この悩みを抱える時、ちょうどお金にも余裕がでてくる時、
やはり、旅行や趣味、おしばい、園芸、みんなそれぞれの人生を振返って、
今は自分のやりたい事を満喫する時間ではないか。

そんな時におしっこの悩みを抱えてしまうと、
常に、

「トイレの位置やトイレがそこにあるか、トイレに間に合うか、トイレはどこだ、
もし、おしっこに行きたくなったら…」

と考えてしまうから、何も出来やしないじゃないかと寂しい思いをしてしまう。

これではせっかくの楽しい時間が「楽しくないものに変わってしまう」

なんとか対策をうちたい。。。


これが多くの悩みを持つ方の特徴だ。


・特に尿道のつまったような感覚
・膀胱等に違和感がある
・一回の尿の量が少ない
・小便が出るときに尿道が痛む
・尿がにごる
・排尿後すっきりせず残尿感がある
・冷えやすい(血のめぐりが悪い)


という感じだ。

これに対して、おしっこの悩み対して、

妙薬があるのをご存知だろうか?


今回ご紹介するのは、大正八年創業の漢方薬の老舗「建林松鶴堂」の泌尿器の漢方薬

「清澄(せいちょう)」

である。


泌尿器の妙薬「清澄」とは・・・?

【働き】
清心蓮子飲(セイシンレンシイン)という方剤です。尿路の熱や腫れをひき、また痛みやわらげ、尿の出をよくします。具体的には、頻尿、排尿痛、残尿感などの排尿異常に適応します。胃腸が弱く疲れやすい人で、不安感やイライラ感、不眠など神経症状をともなうときに適します。


【組成】

漢方薬は、自然の草や木からとった「生薬」の組み合わせでできています。清心蓮子飲の構成生薬は、下記の9種類です。熱や腫れをひく“黄ごん”や“麦門冬”、尿の出をよくする“茯苓”や“車前子”、滋養・強壮作用の“人參”や“黄耆”、気分を落ち着ける“蓮肉”などが配合されています。これらがいっしょに働くことで、よりよい効果を発揮します。病院では、煎じる必要のない乾燥エキス剤を用いるのが一般的です。

清心蓮子飲の“清心”には、心身の高ぶりや炎症をさまし清涼とするという意味がこめられます。“蓮子”はハスの実のことで、この方剤の主薬(蓮肉)でもあります。宋時代の「和剤局方」という古典書で紹介されている処方です。

「頻尿」「排尿痛」「残尿感」のおしっこのお悩みの方に


建林松鶴堂
清澄 (せいちょう)

建林松鶴堂
清澄 (せいちょう)

【効能・効果】
疲労や体力が衰えたもので気力がなく、食欲不振や口やのどの乾燥感、手のひらやあしのうらのほてりなどがあって、尿量減少、尿意頻数、尿の混濁、残尿感や尿が濃く着色したり俳尿時しぶり痛むものによい。尚本剤は八味地黄丸などの地黄剤を服用すると食欲不振や下痢ぎみになるような胃腸に弱いものに用いる。

適応症
全体的に倦怠感があり、口や舌が乾き、尿が山しぶるものの諸症:残尿感、頻尿、排尿痛

内容量90包
価格メーカー標準価格7140円(税込)
用法・用量成人1回1包 1日3回食前又は食間に服用してください。
食間とは・・・食後2〜3時間を指します。
成分・分量レンニク・・・2.00g、シャゼンシ・・・1.50g
ブクリョウ・・・2.00g、ニンジン・・・1.50g
ジコッピ・・・1.00g、オウゴン・・・1.50g
オウギ・・・1.00g、カンゾウ・・・0.75g
バクモンドウ・・・2.00g
販売者株式会社 建林松鶴堂
東京都台東区東上野4-3-1
区 分日本製:医薬品
広告文責有限会社 ウエット
0820−23−0555

高校3年生で頻尿を経験した、男性の話。

いつも、普段何気なく、生活していました。
部活は吹奏楽部。
どこから見たって普通の高校生だったのですが、
彼は急におしっこの悩みを抱えてしまいました。

おしっこの悩み、特に「頻尿」を経験されている方はお分かりだと思いますが、

「あっ、またきた・・・」

トイレに駆け込む

しばらくすると、えっつ、ウソでしょ…

こっそりと授業を抜け出す。
これには先生もさすがに不振がって、
「どうかしたのか?」
と聞いてくる。
高校では、先生は1人でないため、毎回毎回授業の前に言わなければならない。

しかも、臨時の先生の場合、彼の事情を何も知らないから、
怒る先生までも・・・

彼はみんなの前で自分が「おしっこの悩み」をもっていることを言わなくてはならないハメに。
授業にも集中できやしない。


このように「おしっこの悩み」をお抱えの方はやはり、精神的にもどこか苦痛を受けている場合が多い。
なにかと気になるからだ。不安も心配も溜まってくる。

そのようなお悩みをお持ちの方は、一度、漢方薬「清澄」をお試しください。
漢方薬は中に入っている生薬の相互作用で、しっかりと働き、体の中の体質を改善してくれるお薬です。

一般的にテレビCMしている有名なお薬は1日分も非常に高価になりますが、
その点、建林松鶴堂の漢方薬は「良心的な価格になっております」

ですので、「おしっこの悩み」をお持ちの方の妙薬でありながら、
経済的にも優しい優等生です。

「食生活」は乱れていませんか?
「生活の基本は食事です。どんなによく効く薬をのんでも食生活が乱れていたら効く薬も効き目はありません。患者さんにはまず食生活の指導です。体調と体質を診て、献立を考え、避けてもらう食品を覚えてもらいます。例えば、体を冷やすと良くない体質の人には冷たい食べ物や飲み物は控えてもらい、体を温めることを考えてもらいます。これは夏冬を問いません。それから薬の相談に入ります。自分の体を大事にする人にはまず効きます」
偏った食事、カップラーメンの食べすぎや朝食抜きを避けるなど、基本が大切です。


悩んでいる人を助けてあげたい
私は薬剤師として長年勤めて参りましたが、
昔に比べて、おしっこで悩む方が圧倒的に増えました。
近年、急激に増加傾向にある「おしっこの悩み」に悩む方をなんとか助けてあげたいと考えています。
体調を崩した時、健康のありがたさがわかります。
この時に今までを振返って、新しい生活習慣を手にされてください。
今さら・・・なんてありません。
現在はインターネットを通じて、店頭だけでなく、遠くで悩まれている方にも、
私の思いが届いて、少しでも元気になってくることを願っております。


くすりのファーマシィ薬剤師 富原喜一郎

頻尿・排尿痛・残尿感 おしっこの悩みに妙薬「清澄(せいちょう)」2か月分(90包×2)

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頻尿・排尿痛・残尿感 おしっこの悩みに妙薬「清澄(せいちょう)」2か月分(90包×2)

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14,280円(税込)
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